かつて多くのキリシタンが住んでいたとされる、佐世保市の黒島。その黒島の玄関口が、ここ相浦駅です。高台のホームから望む相浦港には多くの漁船が停泊し、辺りはいかにも港町の風情。小さなステンドグラスのあしらわれた駅の出口は、思わず教会のイメージと重なります。
訪問:2016年5月 / 更新:2019年9月22日















あいのうら

かつて多くのキリシタンが住んでいたとされる、佐世保市の黒島。その黒島の玄関口が、ここ相浦駅です。高台のホームから望む相浦港には多くの漁船が停泊し、辺りはいかにも港町の風情。小さなステンドグラスのあしらわれた駅の出口は、思わず教会のイメージと重なります。














