女川駅 の一つ隣にある、浦宿駅。線路のすぐ隣に迫る内海・万石浦の静かな海面と、牡鹿半島のゆるやかな山並みが同時に視界に入ります。地形が幸いして、津波による甚大な被害こそ免れたものの、震災後には防潮堤が設けられました。2020年には線路のさらに海側に新しい橋が開通する予定。ホームから見える景色が、復興とともに徐々に変わりつつあります。
訪問:2007年3月、2017年10月 / 更新:2018年3月17日














うらしゅく

女川駅 の一つ隣にある、浦宿駅。線路のすぐ隣に迫る内海・万石浦の静かな海面と、牡鹿半島のゆるやかな山並みが同時に視界に入ります。地形が幸いして、津波による甚大な被害こそ免れたものの、震災後には防潮堤が設けられました。2020年には線路のさらに海側に新しい橋が開通する予定。ホームから見える景色が、復興とともに徐々に変わりつつあります。













