震災から5年、三陸の海の見える駅を訪ねました。三陸鉄道リアス線の唐丹駅では、震災時に津波が高架にあるホームにまで達しました。その3年後に南リアス線は全線で復旧し、それからさらに2年が経ちますが、駅周辺には未だ空き地が目立ち、目の前の国道を多くのダンプカーが行き交う現状があります。
訪問:2016年2月 / 更新:2016年3月7日











とうに

震災から5年、三陸の海の見える駅を訪ねました。三陸鉄道リアス線の唐丹駅では、震災時に津波が高架にあるホームにまで達しました。その3年後に南リアス線は全線で復旧し、それからさらに2年が経ちますが、駅周辺には未だ空き地が目立ち、目の前の国道を多くのダンプカーが行き交う現状があります。










