無人運転の列車を降りると、そこは360度ガラスに囲まれた無機質なホーム。ガラスの先には、神戸港とその街並みが広がります。そして、眼下には一面の海。物静かな雰囲気と相まって、まるで海上の要塞にひとり取り残されたかのよう。三宮からたった2駅の場所にあるとは思えない、都会の異空間です。
- 訪問:2017年5月
- 更新:2018年4月15日













ぽーとたーみなる

無人運転の列車を降りると、そこは360度ガラスに囲まれた無機質なホーム。ガラスの先には、神戸港とその街並みが広がります。そして、眼下には一面の海。物静かな雰囲気と相まって、まるで海上の要塞にひとり取り残されたかのよう。三宮からたった2駅の場所にあるとは思えない、都会の異空間です。












